前回に引き続き、学生の「1枚」をご紹介いたします!

 

住民から学び、それを地域全体に還元する人」「いつもニコニコしている人」どんな様子で地域に入っておられるかが容易に想像できますね^^学生も多くのことを実地で学ばせていただきました。

「住民が大切に思っていることを尊重し、寄り添うことのできる保健師」「住民が健康を自分のこととして考え、行動できるようにかかわることのできる保健師」「ここに住んでよかったと思える地域づくり」

他人のために一生懸命になれる人」そう書いた彼女は、来年から他県の市保健師として、懸命に住民のもとへ赴ける人になってくれることでしょう。ちなみに、「ニュースを見ていても『もっと前にきっかけがあったのではないか?』と、保健師の頭で考えるようになった。(自分のなかの)保健師に支配されている!」と話してくれました。保健師シナプスが誕生しましたね、おめでとう☆

住民が自ら健康でいたいと思えるかかわりを」地域の先輩方が、そのように実践されていたのですね!実習中、そう住民の方に感じていただけるように「地域の良いところ」を返しながら健康教育の本番を進めていく様子が印象的でした。

地域を支えるいぶし銀」・・・なるほど!見える部分だけでなく、見えない部分も含めて「その人を支える」仕事だと語ってくれました。そして「自分自身も、保健師さんからそのように見えない部分も含めてかかわっていただいた気がする」とも話していました。

「健康についての専門的な知識・人脈をもつ住民の一人」「(健康な人も含めた)予防。想像するところから始まる」「何でかな?と考え続ける」「看護について、生活(の一側面)しかとらえていなかった。地域までみる」

公衆衛生看護の明かりを心にともして、生涯さまざまな形で活躍してくださることを願っております。

お世話になった地域の皆様、保健師をはじめとした関係機関の皆様へ深く御礼申し上げます。

7月末でおわりを迎えた公衆衛生看護学実習ですが、少しふりかえっていけたらと思います。

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本学の公衆衛生看護学実習Ⅱでは、前半と後半の2クールに分けて各4週間にわたって行われます。

といっても、それより以前の4~5月にかけて、主に学内演習を中心とした怒涛の準備が行われます。

時間外での準備も多分に要します。そして何より濃いです(現場の保健師様はじめ、皆さま誠にありがとうございます!!)。

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公衆衛生看護学実習Ⅱの様子については、本学のホームページでも取り上げていただきました!

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さて、今年度からは4週目の最終日を学内日とし、まとめの時間とする取組みをはじめました。

後半組では、それぞれが実習を通して自分なりにつかみとった「公衆衛生看護の1枚」を作成し、それをもとに語る会を行いました。

それぞれに深い学びの体験をさせていただきました。その体験から、「自分なりにつかみとった『めざす保健師像』」「公衆衛生看護とは何か」を創造し、表現する場をつくってみることにしました。

ここで、13名分の「1枚」をご紹介いたします。今回は7名について、掲載いたします。

普段は忘れられていい存在が保健師なのではないかと、実習を通して思うようになった。大事な時には、動く。そのためにも、普段のなかで動けるように整えておくことが大事な仕事」

「制服を着ておらず、まるで住民同士のように声がかけやすかったり、一緒に考えたりできる。世間話などのたわいもない会話から専門知識へと落とし込んでいく。住民主体の地域をめざすからこそ、保健師のこの動きであり、この在り様なのではないかと思うようになった」「看護職ひとりでがんばるのではなく、地域にある様々な人と重層的なかかわりを考えながら、支援を組み立てていく」「つなげて考えながら、組み立てる」

「住民が行うべきところ、ケア職が行うところを見極める」「相手の様子や一言から、その人の人生や生活背景をキャッチする」「この実習を通して、保健師と看護師の間、境目がなくなるといいなと思うようになった(公衆衛生看護の視点をもった看護職の価値創造)」「住民の声をよくきく。視点を変え、角度を変えながら」

「公衆衛生看護の対象範囲の広さ」「度合いに関係なく、多様な環境支援を考える」「見守りながら環境全体を考え、整えていく」

「視点をさまざまに行き来しながら考えることの重要性」「未来への想像

「限りないつながりを意識する」「地域のお母さん的存在」「愛がある」「フットワークを軽く!」「生活全体を考えて、支援をつくる-過去・現在・未来、その人の思いも含めてとらえる」「正解はない、考え続ける」

次回につづきます。

 

先週の土曜日、第13回 鹿児島大学保健医療研究会に参加してきました!

こちらは、13年前に、医学部の5つの講座(予防歯科学、疫学、衛生学、医療情報学、地域看護学)に在籍されていた先生方によって始められた研究会です。

今回から法医学分野と成育看護学(根路銘先生)の先生方もご参加されるとのことで、長く続けることでの意味の広がりを感じる今日この頃でございます。当方も「授業『離島保健活動論』に関する一考察」について20分間発表して参りました!20分で質疑応答を含むはずが、18分20秒話してしまいました・・・。前向きに反省中です。

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さて、そのご縁をうけて、法医学分野の林 敬人先生より、第2回日本法医学病理学会学術集会ご案内をいただきました。

特に、児童虐待に関連する講話開催されるということで、是非みなさまへもお知らせさせていただきます。

参加希望の方は、①お名前(フリガナ)、②所属、③出席希望:学術集会・懇親会を添えて、森まで8月30日16:00までにご連絡ください。ちなみに、以降も参加申し込みは一応はできるそうですので、直前でもぜひ行きたい!という場合は、お知らせください。窓口になります。

✉→ moriryu☆health.nop.kagoshima-u.ac.jp(☆→@に変換)

【学会名】第2回日本法医学病理学会学術集会

【日   時】令和元年9月6日(金)13:00~7日(土)正午

【場   所】鹿児島市民文化ホール

【内   容】児童虐待に関するシンポジウムは6日16時~18時

鹿児島や全国の現状なども含め、大変興味深いお話が聴けると思います。

法医学者や医師 虐待問題で議論

NHKでシンポジウムの様子が取材されておりましたので、こちらにも添えておきます。

詳細は伏せまずが、臨床医(眼科医・脳外科医)や歯科医師、法学者の先生方からのお話を伺うことができたことは大変貴重だったと思っています。「救えるタイミングは絶対にあった」という脳外科医の先生の言葉に、身につまされる思いがしました。この言葉を受けて、支援の過程を振り返る際も「どう動いたか?どうしたか?」という検証も勿論大切ですが、「救えたであろうタイミングはどこにあったか?」という視点での振り返りは、非常に重要であるように思いました。2名の4年生と一緒に参加してきましたが、衝撃を受けたとともに、きっと多くの学びを得る機会になったのではないかと思っています。私自身も、まだ十分消化しきれないほどです・・・。

・・・以下は、学びメモです。

「子どもの死因究明制度」の構築に関する質問主意書 平成二十八年五月九日提出

子どもの虐待死が発生するたびに緊急対策や再発防止の取り組みが議論になり、先月二十五日には厚生労働省が児童虐待への対応強化のため、児童福祉司などの専門職を現在の四千三百十人から二千十九年度までに千百二十人増やす「児童相談所強化プラン」を発表した。専門職の増員や警察との連携強化、一時保護所の環境改善などが盛り込まれたことは、一定の評価をしたい。
 一方、こうしたいわば予防のための対策強化に対して、死因究明のシステムは確立されておらず、「虐待死見逃しの可能性」が指摘されている。先の報告書でも、前年の二千十二年度は五十一人であったことから、三十六人は大幅に減ったように見えるが、わが国の不十分な死因究明体制を見ると単純には肯定できない。(略)子どもの死亡全体の把握と検証が必要と考えられるが、わが国にはそのために必要な情報を収集し分析する機関はいまだ存在しない

幼い命の「予防可能な死」を減らすために大人たちができること

子どもが亡くなるということは、地域社会にとって大きなインパクトのあるイレギュラーな出来事であり、家族・親族や関係した人々の悲しみは計り知れません。しかし日本では、死を文化的に忌み嫌う傾向が強く、アンタッチャブルな出来事として目を背けてしまい、また死亡事例を検証することを「犯人捜し」のようにとらえてしまう傾向にありました。しかしそのような社会では残念ながら、子どもの死亡を防ぐための知見は蓄積されません。

(CDRの意義は)もちろん、予防可能な死は虐待に限ったものではありません。事故、自殺、医療提供体制の問題、死因究明の質の向上の問題など、全ての子どもの死亡事例について、CDRは検証します。
 たとえば、ベランダからの転落防止についても、足元に物を置かない、柵の高さを変えるなど、改善できる要素を、保健活動などを通してアナウンスしていくことが必要です。よく転落死のニュースを耳にしますが、日本では子どもが年間、転落で何人死亡していて、そこから推計すれば、各県では何人が転落死する可能性があると、CDRを通して具体的に示していく。

日本でCDRが根付くには?CDRを現実の体制としていくためには、地域が鍵を握っています。アメリカでCDRが法制化された背景には、草の根からの盛り上がりがありました。市民の間に、子どもは社会全体で大切にするべきものだという意識、子どもの人権を重視する意識が根付いていたことが大きいでしょう。一方、日本ではこれだけ虐待死が報道されても、他人事という感覚が強い。そこには日本人独特の「文化」がある、と私は見ています。
 日本人は、「他人に迷惑をかけるな」と育てられます。その裏返しは「自分に迷惑をかけてくれるなよ」です。

 

なお、9月16日の映画も引きつづき募集中です!興味のある方はこちら

地域へ、足を運びましょう☆

鹿児島県重症神経難病小児の会主催の上映会&講演会のご案内です♪

「奇跡の子どもたち」という映画は、日本でたった3人の希少難病の患者と家族を10年追ったドキュメンタリーです。

(ストーリー)

「奇跡の子どもたち」の物語
この映画は日本でたった3人の希少難病の患者とその家族を10年追ったドキュメンタリーです。

2004年日本で初めて「AADC欠損症」患者が見つかり、患者は3人だけで、"希少難病"と呼ばれました。

生まれつき運動機能を司る「AADC酵素」がないため、寝たきり、自分の意志で体を動かせず、言葉を発することもできません。 眼球が上転する発作、全身が硬直する発作(ジストニア)が日に何度も起きました。 痰を吐き出すことができにくくなり、頻繁に吸引し、液体状の栄養や薬をチューブによって鼻から補給していましたが、さらに"胃瘻"や"気管切開"に至りました。

治療法が見つからず希望を失いかけていた2015年春、新たな治療法、遺伝子治療が行われました。 生まれつきなかったAADC酵素を脳内に注入するという小児神経では国内初の手術でした。手術後一年半が経ち、首が座り、自分の意志でものを掴み、歩行器を使って歩き始めています。 奇跡の子どもたち、その改善の映像をご覧ください。

「AADC欠損症」
芳香族Lアミノ酸脱炭酸酵素は重要な神経伝達物質であるドパミン(運動機能)やカテコラミン(自律神経の働きの調整)、セロトニン(睡眠・食欲・体温などの体のリズムや感情の調節)の合成に必須の酵素です。 現在、世界中で報告例は100例未満で、日本では6例(2017年1月)

上記の内容については、本映画の公式サイトからお借りいたしましたm(__)m

なお、公式サイトはこちらです→ HP

Facebookもあります→ Facebook

上映後には、小児科医の先生による講演も予定されており、多くの出会いが生まれそうな予感がします✨

この夏、ぜひ足をお運びください(^^)/

なお、興味のある方は、上記に直接お問い合わせいただくか、森(moriryu*health.nop.kagoshima-u.ac.jp[*→@])までご連絡ください(*^▽^*)

【お詫び・訂正】
徳之島保健所と姶良伊佐地域振興局の場所が入違っていました。申し訳ありあません。また、徳之島報告会は『13:30開始』となっております。ご参加いただける方は、なるべく事前にお問い合わせいただけると幸いです。

 

7月11日、県内各地にて、公衆衛生看護学実習の報告会を行います!

学生、奮闘中です。

どなたでもご参加いただけます。

地域を語り合える場をめざしてGo! おひとりでも多くのご参加をお待ちしております✨

 

 

お近くにお立ち寄りの際にでも、ぜひお越しください(^^)/

 

今も、まさに健康教育本番を迎えようとしている学生達のリハーサル会が行われております。

3歳児健診のなかで、一部の時間をいただき、実施させていただく予定の健康教育です。

遊びも取り入れながら、学生も教員も全身全霊で取り組んでおりますっ✨

まさに保健師採用試験が始まりつつあります!

県外ではすでに一次試験が終了した地域もあるようです(学生が受験報告してくれました😊)

今回は、令和元年6月23日に試験が予定されている「鹿児島県」「日置市」「垂水市」についてご紹介します!

 

まずは鹿児島県!

鹿児島県職員採用の専用ページも開設されています⇨コチラ

今年度、鹿児島県では保健師11が募集されます!!

申込受付期間:令和元年5月23日(木曜日)まで!

〔インターネット申込受付期間〕5月7日(火曜日)~21日(火曜日)

 

続いで日置市

受付期間:令和元年5月20日(月曜日)から5月30日(木曜日)まで

よか町ですよ〜〜〜〜〜!!!

ちなみに我が家ではオリーブオイルも日置市のもので統一する身体ができております by家族一同

最後に垂水市

受付期間:令和元年5月1日(水曜日)~令和元年5月31日(金曜日)

ちなみに、垂水市の保健師採用ポスター、半端ないす!

保健学科の卒業生が2人もおりますね🥺🥺

道の駅、フェリーターミナル、大学などにも掲示されているのを発見しております。病院など医療機関にも情報が流れてもよいかもなって思ったりしてみたり!

今まさに学生が実習でお世話になっております。

どうぞどうぞ、鹿児島をよろしくおねがいいたします。

転職を考えている方や、他学校の卒業生等でも、お気軽にご連絡ください。

何かお手伝いできることなどありましたら・・と思っております☺️

 

 

 

 

 

 

このたび、離島保健活動論の履修生42名によるフィールドワーク展示会を開催いたします!

 

毎年この時期、学生がインスタントカメラをもって、アポなしで好きなシマ(場所)に行って人と出会ってきてね的ワークを行っています。

出会いもすべて自分たち次第。見知らぬかたにお声かけしていかなくてはなりません。最初は多少なりとも抵抗感を示す学生もおりますが(笑)、帰ってくると多くがキラキラした顔🥺になります✨

今年は42名が、二軒茶屋や宇宿、谷山、桜ヶ丘、与次郎、照国、竜ヶ水、桜島ちゃりんこ一周、郡山、とおくは上甑島まで自由に赴き、地域の方の温かさに触れて帰ってきました。その様子をまとめた展示会を、一日限定で行います。

 

自分が感じたこと、考えたこと(どのように地域に入ろうとしたか?何が目的だったか?どのような発見があったか?etc)をもとに、シマについて語り合える温かい時間とするべく、学生有志の企画班を立ち上げながら、アレコレ試案中。まさにプロセスが大事です。当日は、いろいろな想定外もあるかもしれませんが、それもたのしく!一人一人が汗をかいた分だけ、きっとよいものになることでしょう(*´ω`*)

学内外問わず、いろいろな方にお越しいただけますと、学生も一層励むのではないかと思います🥺もちろん、途中入退室は自由となっておりますので、可能なところで足をお運びいただけるとうれしいです。

毎年学生をみておりますが、学生時代に出会う地域は、社会に出てからの体験とはまた一味違うように思っています。学生の力、すごいです。と、同時に、学生はパッションを込めて語る、ということを一人ひとり経験してもらいたいです。ちなみにポスターも学生手づくりです(/・ω・)/

学生たちによる話し合いの様子🎵

せっせと作品づくり中☆

 

ぜひ足をお運びください💫💫💫

いつもお世話になっている先輩保健師さんから、養護教諭の求人案内を言付かりましたのでお知らせいたします

詳細は次の通りです。

【職種】養護教諭(Ⅱ種も可)

【場所】塚脇小学校(霧島市国分)

【形態】正社員以外・フルタイム(6か月更新制)

【仕事内容】養護教諭業務に従事して頂きます(児童のケガ、疾病などの応急処置・健康診断、健康観察等を通した児童の健康管理・その他付随する業務)未経験者もOK

(求人募集も出されているとのことです)

就業先である塚脇小学校は、なんと児童数16名とのこと!

小学校の様子がわかるホームページもあります。

ブログも運営されているようですが、のぞいてみると、6名の卒業式の様子が掲載されています✨

中山間地域にある小学校とのことで、非常に温もりあふれる雰囲気が伝わってきます✨

自然あふれる霧島市は良いところですよ~!わたくしの地元でもあります。鋭意応援したします!あっもちろんいつでもすべての地域を応援いたします!!!!笑

なお、未経験者も相談可とのことです。ピンッ(*´ω`*)ときた方やきたい方、いつでもご連絡ください。結構、本学の卒業生で養護教諭になる人、おりますよー。お話を聞いてみたい場合には、先輩を紹介することもできます♪ 

(moriryu*health.nop.kagoshima-u.ac.jp)

*⇒@にかえて送信してください。

 

 

 

霧島市について、数年前の学生がブログに地区踏査の様子をゆるりと書いてくれていました!なつかしい。。

併せてリンクしまーす☆

 

 

【御礼】応募、終了いたしました!

 

日増しに暖かになって参りましたが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか✨

大学では、4年生の国家試験受験も終わり、卒業に向けて華やぐ雰囲気も生まれつつあるようです。

さて、今回は、保健師の採用についてご案内をさせていただきます。

以下、内容をお示しします。

【職種】保健師4名

【勤務地】*計4施設(いずれも鹿児島県)

①伊集院保健所(日置市)

②出水保健所(出水市)

③川薩保健所(薩摩川内市)

④姶良保健所(霧島市)

【勤務開始】2019年4月~

詳細は、求人案内等にも掲載されている可能性もあります。また、関心をもっていただける方は、moriryu*health.nop.kagoshima-u.ac.jp(*→@へ変換)へもご連絡いただければ、お繋ぎもできるかと思います。

そして、鹿児島に戻ってこられる予定の方をご存知の方、ぜひご紹介いただければと思いますm(__)m

また、「はっきりは定まっていないが、特定の情報が入れば情報を共有してほしい(たとえば、○○地域の情報があれば、検討したいので早めに教えてほしい)」「卒業生とかではないけど大丈夫?」など、個別の状況にも対応できる部分も多くあるかと思います。ぜひ、ご一報ください。ちなみに、どちらの学校の卒業生も大歓迎いたします(*^▽^*)

🌸 🌸 🌸

さてさて、卒業を見送る側としては、毎年少し寂しいような気持ちの季節でもありますが、ちょうど『麦の芽福祉会』さんで手づくりされている「ポエムカレンダー2019」を3月用へとページをめくってみたところ、すてきな詩が書かれていました。

最後に1枚^^