実際に地域に行ってみなくちゃ、わからない!ということで、学生とともに地域に出向くことのできる機会を大切にしています。

地域に出向き、体験したことをもとにつくられた作品を、地域へお返ししたものです。保健師は、自分の対象となる地域で大切にされていることなどを把握・評価しながら地域全体をみていき、必要な物事を明らかにしていきます。このような作品も、地域を表現し理解するために重要な地域のツールになります。そしてまた、「語り継ぐ」ことも大切な看護活動のひとつです。

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